瀬戸内しまなみ海道・国際サイクリング大会
「サイクリングしまなみ2020」大会規約

  • 本規約は、瀬戸内しまなみ海道・国際サイクリング大会「サイクリングしまなみ2020」(以下「大会」という。)の実施にあたり、大会に参加する者(以下「参加者」という。)が守るべき事項及び注意すべき事項について定めるものとする。

1 大会全般に関すること

  • ① 本大会は、着順やタイムを競うレースではなく、ファンライドのイベントであり、参加者は、安全を最優先に瀬戸内しまなみ海道でのサイクリングを楽しむとともに、大会の円滑な運営に協力すること。
  • ② 参加者は、主催者が定める規約、注意事項、重要事項(以下「規約等」という。)を事前に確認し、理解し、承諾した上で大会に参加すること。
  • ③ 参加者は、大会主催者からのお知らせ、その他配布物等に留意するとともに、大会公式ホームページ等から大会に関する最新情報の把握に努めること。
  • ④ 参加者が規約等に違反しているときは、大会への参加を認めないことがある。
  • ⑤ 参加者は、自己の責任で、安全管理や健康管理に十分な注意を払った上で、大会に参加すること。
  • ⑥ 参加者は、開催地域が地元住民の方々の生活道路であることを理解した上で、マナーに配慮した行動を心掛け、大会に参加すること。

2 参加資格に関すること

(1) 全コース共通
  • ① 健康で、各コースを制限時間内に完走できる脚力を有し、安全な走行が可能と自己判断できる者
  • ② 本規約を承諾すること。
(2) Aコース
コースの安全管理上、大会ホームページに掲載しているコース紹介を確認し、スタート会場(向島運動公園)から高速道本線退出口(大三島IC)までの33km区間(高速道本線13km、一般道20km)を1時間45分以内に走行可能であること。
(3) A~Dコース
高校生以上で、自己の責任で走行可能であり、過去のサイクリングイベントで出走コースと同距離程度の完走経験がある者
(4) Eコース
①一般枠
小学校4年生以上で、自己の責任で走行可能である者。ただし、小・中学生は、保護者・引率者といった責任を負える者の同伴を必要とする。
②E-BIKEガイドツアー枠
高校生以上で、自己の責任で走行可能である者

3 車種規定に関すること

(1) 使用可能車種
  • ① 法令等の定めるところに従い、公道を走るために必要な装備、機能等を有する自転車であること。
  • ② フリーホイール式で前後のブレーキが完全に作動し、通常走行に耐えうる強度を備えていること。
  • ③ 電動アシスト付き自転車は、全コース使用可能とする。ただし、当該自転車に特化したメカニックサービス(修理・充電等)は提供しないため、参加者自身が対応すること。
使用可能

A~Dコース <スポーツ>
・ロードレーサー
・MTB
・クロスバイク
・小径車(タイヤ径16~24インチ)
Eコース 一般枠 <スポーツ・軽快車・タンデム車>
・ロードレーサー
・MTB
・クロスバイク
・小径車(タイヤ径16~24インチ)
・軽快車(多段変速機付限定)
・タンデム車(2人乗り限定)
E-BIKEガイドツアー枠 <E-BIKE(スポーツ型電動アシスト付き自転車)>
・ロードレーサー ・MTB ・クロスバイク
・小径車(タイヤ径16~24インチ)
使用不可

×

一般的に公道での走行が認められている車種であっても、安全管理のため、使用不可としているものがございますので、ご理解ください。
・ピストバイク(固定ギア車)
・リカンベント
・ハンドサイクル
・補助輪付き自転車
・トレーラー
・こども用補助いす付き自転車
・各コースの使用可能車種に該当しない車種

※タイヤの種類及び幅に規定は設けないが、チューブラータイヤは修理対象外とする。

(2) ハンドル形状
  • ① 素早いブレーキ操作の妨げになり、急勾配での操作に不向きな形状のハンドルは禁止する。
  • ② 標準装備と異なる形状であり、走行上、危険と判断されるハンドルは禁止する。
スポーツ 使用可能

・通常のドロップハンドル
・フラットハンドル(バーエンドは使用可)
・ライザーバー
・ブルホーンハンドル
使用不可

×

・DHバー
・クリップオンバー
・スピナッチバー

  • DHバー
  • クリップオンバー
  • スピナッチバー

・上図のようなドロップハンドルにアタッチメント方式で取り付ける補助バー

軽快車
タンデム車
使用可能

・購入時に標準装備されているもの又はそれと同形状のもの
使用不可

×

・購入時に標準装備されているものと異なるタイプのもの
・同形状のものでも、必要以上に角度が付けられていたり、逆向きに装着されたりしているもの
(3) 装備品・付属品
  • ① ヘルメット・前照灯・尾灯又は反射板・ベルの装着は義務付けるが、グローブは推奨とする。
  • ② 走行に不必要であり、安全走行の妨げとなる装備・装飾は禁止する。
義務 ・ヘルメット(レザー、布製は禁止)
・ベル
・前照灯
・尾灯(テールライト)又は反射板
  ※トンネル内を走行するため尾灯の装着が望ましい。
推奨 ・グローブ
・携帯ポンプ
・チューブ
使用可能 ・ボトルケージ
・サイクルコンピューター
・サドルバッグ
・ライト
・泥よけ
・その他、走行に必要な装備
使用不可 ・走行に不必要、もしくは安全走行の妨げになる装備・装飾
・かごの中に荷物、衣服等を入れての走行を禁止

4 検車、自転車の管理、服装及び携行品に関すること

(1) 検車
  • ① 大会当日に使用する自転車については、法令、車種規定等に適合するよう自己の責任において十分に整備し、必ず前照灯、尾灯(テールライト)又は反射板、ベルを装備すること。
  • ② サイクルショップ、自転車店等において、事前に点検及び整備を行っておくことを推奨する。
  • ③ 前日受付時には誓約書(自己検車)の提出を義務付けるものとする。
  • ④ 大会当日のスタート前に、大会スタッフの目視による検車を実施する。
  • ⑤ 必要な装備・機能を欠いた車両、規約等で禁止された装備・装飾が設置されている車両、整備が不十分な車両など、安全な走行に支障があると主催者が判断した車両は出走不可とする。
(2) 自転車の管理・盗難・破損
  • ① 自転車の盗難、破損などに際して、主催者はその責任を負わないものとする。
  • ② 自転車には鍵をかけるなど、参加者自身で管理し、万一の場合に備えて、保険に加入することを推奨する。
(3) 服装
  • ① 運動に適した視認性の高い服装で参加すること。
  • ② 仮装及び着ぐるみでの参加を禁止する。
  • ③ 走行中は自転車用ヘルメットを必ず着用し、転倒の際の怪我の防止のため、グローブの着用を推奨する。
(4) 携行品
  • ① ゼッケンなどに書かれた番号は参加者個人の登録番号であり、主催者が身元確認をする際に使用するので、必ずウェアに取り付けること。
  • ② ヘルメット、ゼッケン(通過チェックチップ付き)、ナンバープレート及びヘルメットシールを紛失し、又は忘れた場合は出走不可とする。
  • ③ 原則として、パンク修理等は参加者自身で行うものとし、パンク等のトラブルに対処できる工具、ポンプ、予備チューブを携行すること。
  • ④ 防寒降雨対策として、ウェア類、雨具等も十分に準備すること。
  • ⑤ 万一の場合に備えて健康保険証、携帯電話、金銭を携行すること。
  • ⑥ 参加者自身で携帯できる補給食、ドリンクの持参を推奨する。
  • ⑦ 携行品を自転車のかごに入れて走行することは、携行品が飛び出るなどの危険性があるため禁止する。

5 走行管理に関すること

(1) 走行ルール全般
  • ① 参加者は、法令、規約等を遵守するとともに、コース及び各会場では、大会スタッフ、警察官、警備員等(以下「スタッフ等」という。)の指示、誘導に必ず従うこと。
  • ② 参加者は、道路交通法規に従って安全に走行するとともに、交通マナーに留意して他の交通に迷惑をかけないこと。
  • ③ 危険な走行をしたとき、スタッフ等の指示に従わないときなど、参加者が悪質な場合には、警告する。警告したにもかかわらず、なおも改善されない場合は、走行中止を命じることがある。
  • ④ 参加者は、自らが出走するコースについて、経路、分岐点、エイド、関門、制限時間、走行上の注意事項などを事前に十分確認の上、大会に臨むこと。
  • ⑤ 参加者は、事故を起こしたとき、怪我をしたとき、それらを目撃したときは、スタッフ等に必ず連絡すること。近くにスタッフ等が見当たらない場合は、大会本部に連絡すること。
(2) 高速道路本線及び一般道共通の走行ルール
  • ① 道路及び交通等の状況に応じて、他人に危害や迷惑を及ぼさない速度と方法で走行すること。
  • ② 各コースの先導スタッフの追い越しを禁止する。
  • ③ 指定された順走方向を遵守すること。
  • ④ 走行中は急ブレーキなどによる事故を避けるため、前方の参加者とは適切な車間を空けて走行すること。
  • ⑤ 不要な進路変更や不意の停車など危険な運転を禁止する。
  • ⑥ 走行中にやむを得ず他の参加者を追い越す場合は、周囲へのサインや声かけを必ず実行し、参加者同士が譲り合って安全な走行を行うこと。
  • ⑦ 走行スタッフが制限時間内でのフィニッシュが困難である、又はこれ以上の走行の継続が不可能であるなどと判断した場合には、収容車両に収容するので、大会スタッフの指示に従うこと。
  • ⑧ 補聴器など聴覚機能を補完するための器具を除き、イヤホン等を装着しての走行を禁止する。
  • ⑨ 天候不良時、夕暮れ時及びトンネル内を走行する際には、必ずライトを点灯すること。
  • ⑩ タンデム車を除き、2人乗りを禁止する。
(3) 高速道路本線の走行ルール
  • ① 高速道路本線は、本来、自転車の走行を前提とした構造ではないため、主催者が講じる安全上必要な対策に加え、参加者自身においても常に安全な走行を行うこと。
  • ② 高速道路本線は、一般道に比べ、転落防止のための外壁やガードレール等の高さが低いため、路側帯を走行せず、上り車線(尾道方面行)の車道(中央帯と外側線(白線)の間)を走行すること。
  • ③ 片側一車線区間では、走行レーンの中央寄りを原則二列走行すること。
  • ④ 下り車線(今治方面行)は、緊急車両通行レーンのため、立ち入りを禁止する。
  • ⑤ 事件、事故等で緊急車両等が高速道路本線を通行する場合は、走行を一旦停止すること。
  • ⑥ 事故等のやむを得ない場合を除き、高速道路本線上での停車を禁止する。
  • ⑦ 片手運転での撮影や停車しての撮影などを禁止する。
(4) 一般道・自転車歩行者道の走行ルール
  • ① 原則、車道の左側端を一列走行すること。
  • ② 並進走行、蛇行走行、割り込み、無理な(危険な)追い越しは禁止する。
  • ③ 狭隘路・取付道・橋梁部などの特に注意を要する箇所では追い越しを禁止する。
  • ④ 見通しの悪い箇所やカーブを走行する際は、常に対向車が来るものと予測し、左端に寄って注意しながら走行すること。
  • ⑤ コースを外れての走行は禁止する。故意にコースを外れた場合は、原則として失格とする。
  • ⑥ 右左折時等の手・腕による合図は、安全のため必ず実行すること。
  • ⑦ コース上にやむなく停車する場合は、必ず前後の安全を確認し、後方に合図をおくり、ゆっくりと停車し、歩道などの安全な場所に移動すること。
  • ⑧ 走行中は周囲の歩行者及び車両に十分注意すること。
  • ⑨ 参加者の家族等が自家用車等で伴走することは、非常に危険であり、一般車両の妨げになるため、禁止する。
(5) 自転車の故障
  • ① 自転車が故障した場合は、高速道路本線では非常駐車帯、一般道では路外(歩道)などの安全な場所に停車してから修理を行うこと。
  • ② 参加者自身で修理ができない場合は、最寄りの大会スタッフの指示を受けること。
  • ③ 原則として、パンク修理等は参加者自身で行えるようにして参加すること。
  • ④ スタート会場やエイドステーションでメカニックサービスを実施するが、部品交換が必要となる場合は、有償とする。

6 関門及びリタイアに関すること

(1) 関門
  • ① 高速道路本線、一般道(エイドステーション)及びフィニッシュ地点には次のとおり関門を設置し、それぞれ閉鎖時刻を設定するので、リタイア者以外は走行管理上、必ず通過すること。なお、関門閉鎖時刻については、今後変更する場合があるため注意すること。
  • ② 参加者は、関門閉鎖時刻を踏まえ、時間に余裕を持った計画的なペースでの走行を心掛けること。
  • ③ 関門閉鎖時刻までに高速道路本線の関門を通過できない場合や一般道の各エイドステーションの関門を出発できない場合は、収容車に収容の上、フィニッシュ会場まで移送するので、大会スタッフの指示に従うこと。
  • ④ 走行中に次の関門閉鎖時刻を超えた場合には、次の関門で収容車に収容するので、大会スタッフの指示に従うこと。
  • ⑤ 高速道路本線上では、関門閉鎖時刻にかかわらず、交通規制時間内での走行が困難と見込まれる場合には、収容車に収容するので、大会スタッフの指示に従うこと。

【高速道路本線】

コース 関門場所 スタート地点からの距離 スタート時間 関門閉鎖時刻
(予定) ※1
A 因島南IC 約20km 6:30~6:58
35名ずつ1分ごとにスタート
8:15
瀬戸田BS 約25km 8:50
生口島南IC 約28km 8:45(※2)
9:00
大三島IC 約33km
C 大島南IC 約13km 8:10
一斉スタート
伯方島IC 約23km 10:15
大三島IC 約30km 10:40
瀬戸田PA 約33km 11:00
瀬戸田BS 約38km 11:10
因島南IC 約43km
D 大島南IC 約13km 8:15~8:35
240名ずつ5分ごとにスタート
伯方島IC 約23km 10:15
大三島IC 約30km 10:40
瀬戸田PA 約33km 11:00
瀬戸田BS 約38km 11:10
因島南IC 約43km
F 大島南IC 約13km 8:40
一斉スタート
伯方島IC 約23km 10:15
大三島IC 約30km 10:40
瀬戸田PA 約33km 11:00
生口島南IC 約35km
G 大島南IC 約13km 8:45~8:55
概ね240名ずつ5分ごとにスタート
  • ※1 関門閉鎖時刻…強制的にリタイアとなる時間
    当該時刻までに関門を通過できない場合、それ以降の走行は認めない。
  • ※2 8:45以降に生口島南ICに到達した参加者は当ICから高速道路本線を退出し、以降一般道を走行することで走行復帰を認める場合があるが、大会スタッフの指示に必ず従うこと。
    なお、9:00以降に生口島南ICに到達した参加者はそれ以降の走行は認めない。

【一般道(エイドステーション)・フィニッシュ】

コース 関門場所 関門・フィニッシュ
閉鎖時刻(予定)
A 多々羅しまなみ公園 14:40
伯方S・Cパーク 15:20
よしうみバラ公園 16:10
大新田公園 ≪フィニッシュ≫ 17:00
B 万田発酵(株) 11:45
みなとオアシス尾道 <昼食>
新浜港 [航路] 12:50
多々羅しまなみ公園 14:40
伯方S・Cパーク 15:20
よしうみバラ公園 16:10
大新田公園 ≪フィニッシュ≫ 17:00
C 万田発酵(株) 11:45
向島中学校 13:30
新浜県営上屋 ≪フィニッシュ≫ 15:00
D 瀬戸田サンセットビーチ 11:40
洲江港 [航路]
岩城港 <昼食> 14:00
弓削港 ≪フィニッシュ≫ 16:00
E よしうみバラ公園 16:10
大新田公園 ≪フィニッシュ≫ 17:00
  • ※1 関門閉鎖時刻…強制的にリタイアとなる時刻
    当該時刻までに関門(AS)を退出できない場合、それ以降の走行は認めない。また、フィニッシュ時刻までに到達できない場合は、完走とみなさない。
(2) リタイア
  • ① 無断でリタイアすることは禁止する。
  • ② リタイアする場合は、大会スタッフの指示に従い、必ずゼッケンとナンバープレートを外すこと。
  • ③ リタイアした参加者は、収容車又は救護車にて収容し、フィニッシュ地点に移送する。
  • ④ 自転車の故障や体調不良などで走行を中止する場合には、無理をせずに最寄りの大会スタッフに対応を相談すること。

7 参加受付・集合に関すること

(1) 受付
  • ① 申込み時に選択した受付会場で、必ず大会前日(10月24日)に受付をすること。
  • ② 申込み時に選択した受付会場の事後の変更は不可とする。
  • ③ 受付時間内に手続きができなかった者は、大会への参加を認めない。
  • ④ 当日受付は行わない。
(2) 集合
  • ① 大会当日(10月25日)は、午前6時からしまなみ海道本線が通行止めとなるほか、B~Eコースのスタート地点(今治IC)の周辺道路も一部通行止めを行う予定であることを考慮の上、事前に案内する集合時刻に合わせて来場すること。
  • ② 申込時に駐車場利用を希望した参加者は、事前に指定された駐車場を利用すること。
  • ③ 駐車場からスタート地点までは自走で移動すること。
  • ④ 各コースのスタート時刻に間に合わない場合は出走不可とする。なお、その場合でも参加料等の返金は行わない。

8 免責に関すること

(1) 大会の中止・中断
  • ① 地震・風水害・強風・降雪・落雷・事件・事故・感染症・Jアラート速報など危険が予測される場合には、主催者の判断により、大会を中止・中断する場合がある。
  • ② 気象状況の悪化、走行環境の不良など主催者の責めに帰することができない事由により、大会を中止・中断した場合は、参加料等の返金は行わない。
(2) 大会開催中の補償
  • ① 大会開催中の参加者の傷病や事故への補償は、主催者に故意又は重大な過失がある場合を除き、主催者が加入する傷害保険等の補償内容の範囲内とする。
  • ② 自転車、ヘルメット、ウェアなどの破損又は盗難等については、主催者加入保険の補償範囲外となるので、参加者自身で必要な保険に加入すること。
  • ③ 大会開催中のケガ等については、救護所で応急的処置を行うこととしているが、病院等での治療が必要となる場合、その治療費等(初診料を含む。)は自己負担となることから、健康保険証と合わせ、必ず持参すること。

【主催者加入の傷害保険内容(予定)】

補償対象範囲 補償金額
災害死亡補償金 傷害事故 500万円
特定疾病
後遺障害補償金 傷害事故 最高500万円
特定疾病
療養補償金 入院日額
(1日あたり)
傷害事故 5,000円(180日以内)
特定疾病
通院日額
(1日あたり)
傷害事故 3,000円(90日以内)
特定疾病

※保険期間:大会開始から終了まで

TOPに戻る

TOPに戻る